モンガの西荻日記

<   2009年 07月 ( 30 )   > この月の画像一覧

電話はいまでも嫌いです。

f0030814_955531.jpg



    7月30日(木)

 朝、銀行に寄って会社に行く。銀行のATM、JRの切符売場などでおつりの千円札が出てくるが、何故か不揃いで出てくる。表、裏だとか、以前は表ばかりできっちりしていたように思うのだが。技術の進歩か、単なる作業の合理化なのか。銀行でお金を下ろすと、思いがけない金額が表示されて驚いた。よく考えたら、何かの定期が期限を迎えたのだろう。昔、勤めていた事務所に100万くらいの金額が振り込まれてきて、当てもないのにと所長が思っていたところに銀行員が菓子折りを持ってきて、『間違ってしまいました』と平謝りだった。でも、これが2、3回もあったのだから、余程番号が似通っていたのだろうか。番号がちょっと違うというのでは、昔の会社では入社3年まで当直が義務つけられていて、電話番の仕事もその一つだった。会社とどこか1番違いのためか、よくインド大使館と間違って掛かってくるのが難儀だった。イングリッシュ、英語なのだから。しかし、これはよくあることなので、対処法みたいなものが先輩から受け継がれていて、『テレホンナンバー○○○』とか言っていたが、通じたのかどうか。向こうは、英語が通じないと思って・判断してインド大使館ではないと瞬時に思っていたようだが。電話に出て、咄嗟に外国語では、電話はいまでも嫌いです。帰り、会社を出たら、ムッとした蒸し暑さを感じる。会社での冷房付けが一瞬のうちに解けてしまう。それがどうしたことか、西荻窪から歩いて帰るころには心地よい温度まで下っていた。

 古本予定表
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-31 09:55 | Comments(0)

小川糸【蝶々喃々】ポプラ社を読む。

    7月29日(水)

 小川糸【蝶々喃々】ポプラ社を読む。谷中を舞台にしていて、実名で店舗などが出てくると聞いていたので、読んでいて、もっと沢山書いてあるのか、と思ったほどだ。文章がときどき、使いすぎなところがあるように感じる。形容詞というか例えみたいなものだが、それが気になった。大人の恋愛で不倫なのだが、こういう調子で書かれていると、誰も悪いことをしていなくて、毎日がそれなりに進んでいってしまうのか。不思議な恋愛小説だ。前作の【食堂かたつむり】もそうだが、今回も料理のことが頻繁に出てくるが、それにこだわるものがあるのだろうか。ブログでも<ごはんとおやつ>のコーナーがあり、レシピが紹介されている。主人公が住んでいる《ひめまつ屋》が谷中のどのあたりに》があるのかなー。
 古本カレンダーを利用していたが、作成者の人が大阪の方に転勤になってしまって、関東版は更新されなくなった。誰かパソコンに詳しい人が作ってくれないと思っていたが、それもないので、ちょっと作ってみたがぱっとしない出来である。パソコンのシステムとか、まったく分からないので、どれをどうするのか手探り状態で作ってみたが。右側部分がなくなれば、もっとキレイに見えるのだが。知っている人なら簡単に直してしまうのでは。まあ、こんなものだろう。
古本予定表
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-30 13:11 | Comments(0)

谷というところ

       7月28日(火)

 市ヶ谷、四谷、千駄ヶ谷と続くのを電車から眺めていると、皇居から外側に向かって急激な斜面になっていて、ここが昔から谷というところであったことを知らされる。そんなことをぼんやりと思って電車に揺られている。麹町も江戸時代には大名屋敷があったようだが、明治時代でも野っ原があり子供の遊び場に事欠かなかったのを本で読んで驚いた。【坂の上の雲】の秋山兄もここらに住んでいたようだ。作家・里見弴などもここに住んでいた時期があったようで、記念のプレートがある。首にカラフルな模様の布を巻いた女性がヤケた文庫本を読み始めた。坂口安吾の文字が見えた。きっちりとスーツを着た男性が女性作家の単行本を読んでいる。そんな電車のなかで、頭の中央だけ毛がないイガグリ男が頭全体をハンカチで拭いているのがいい感じだ。その頭が気持ち良さそうだ。帰り、荻窪で降りて、<ブ>に寄る。そこから歩いて帰る。大通りは風が吹いていて心地良いが、住宅街の道に入ったら、ぱったりと風がないがそれほど汗をかかない。フォーキングの老人とジョギングの中年男性しか行きかう人がいない。そこをとことこと歩いて帰る。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-29 08:44 | Comments(0)

貴重なブログ

    7月27日(月)

 家に帰ると、《みちくさ市》のダンボールが戻ってきていた。売れたスリップの束を計算してみたら、16000-くらいで、そんなに売れたと思っていなかったのでほっとする。ネットの《みちくさ市》のあいさつ文を見ると、何とオムライス堂さんと私が出したところの写真が出ている。旅猫さんのカメラ撮影だろう。買うお客さんの姿が自然な感じが出ていていい写真です。以前、今住んでいるマンションで一緒だった、谷口さんを奥さん(こちどり妹さん)ともども知り合いになり、古本屋で見つけた野鳥・植物系の古本を届けている。古くて挿絵・イラストが載っているもので珍しいと感じたもの・本だ。谷口さんは、鳥類イラストレーターとして有名な方です。そして、ブログも鳥類をはじめ、植物の写真と細かい説明がなされており楽しいものです。昆虫の名前、植物の名前も覚えられますし、季節感も味わえますので、貴重なブログです。「モンガ堂さんは、古本の世界で有名な収集家です。」(7月24日付に)と書いてもらいましたが、この文を見ると気恥ずかしいかぎりです。(オセジと分かっていても)谷口さんのブログに近くの善福寺公園・池のことが沢山出てきます。ここは野鳥もいっぱい見かけますが、最近、私は善福寺公園・池も行っていないので散歩がてらに動植物を覗いてみたいものです。
 やまがら文庫さんのブログで知ったのだが、もう不忍ブックストリート・秋の一箱古本市の日程が決まったことが載っていた。一年が早い。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-28 10:39 | Comments(0)

パソコンは読書の敵です。

   7月26日(日)

 朝、目覚めるも、また寝てしまう。昨日の疲れか。昼一度、外に出たが、高円寺の古書展もやめて家に戻る。ゆったりした時間を過ごして、四時過ぎに家を出たら、自転車に乗ったノンちゃんに会った。こんな近くで会うのは初めて、本当に近くなんだ。阿佐ヶ谷に行ったら、アーケードの中に臨時に古本屋が出現していた。店頭のワゴンは文庫本の100均一、中はアート関係・図録の本がメインだった。香月泰男の図録があったので抜き出してみると1万台の価格が付いていた。扉もないので熱くて早々に退散する。九州北部に集中豪雨が続いている。地震なら突然に起こるが雨ならどうにか防ぐ手段はないものかと思ってしまう。雨雲を太平洋に移動できないものか。自然界に立ち向かうのはそんな簡単ではないだろうが。読書サークルの人がパソコンが一番読書の敵だと言っていたが、パソコンに向かうと時間を取られてしまう。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-27 11:02 | Comments(0)

みちくさ市という夏

f0030814_22242431.jpg


  ヘタな並べ方がわかるなー。
  

7月25日(土)

 起きて、外を見ると晴れている。みちくさ市用のスリップを本に挟み込む作業を。11時過ぎにキャリカーに乗せて出掛ける。託送時間に間に合わなかったので段ボール箱一つと紙袋だけを持って。駅まで、いつも歩いて行くより倍くらいの時間が掛かる。それでもキャリカーに段々慣れてきた。新宿で乗り換えるがエスカレータがなく、面倒なので両手でキャリカーを抱えて階段を下る。山手線ホーム行くには上りがなく、下りがある。また、キャリカーを抱えて階段を上がる。目白では、スムーズにエスカレータで。駅から鬼子母神通りまで、日影の歩道側を行く。3回目で街路樹の季節感を感じて歩く。本部で挨拶と参加料を払って指定場所へ。隣りのオムライス堂さんがびっしりと並べられていた。(オムライス堂・二人さんの会話が漫才よりおもしろいので出店時間中、楽しい時間を持てたことに感謝です)出店したのは絵本がほとんどであるので心配だったが、時間が来てちょっとずつ売れていく。出店した場所が日影でいいのだが、ビルのシャツター側に入ると風のあたりが悪いので、つい道路側へ。わめぞ・商店街よりお茶、缶ビール、アイスクリームの差し入れを頂く、向井さんありがとうございました。ドンベーブックスさんたちが来たので、店番を頼んで、他の出店を見て廻る。(いつもすみません)日影の方はいいが、日当たり側は大変そうだ。帰ったら、きっちりと見やすいように並んでいた。やはり、女性の売り子さんの方が本は売れます、特にものが絵本だけに。今日は短くもあり、長くも感じたみちくさ市でした。鬼子母神の境内では盆踊りの準備が整っていた。終わって、紅屋さん、やまがら文庫さん、ドンベー夫妻と暑気払い・打ち上げ会でもろもろの話をして帰る。お買い上げ頂いたお客さん、わめぞのみなさん、鬼子母神商店街のみなさん、お世話になりました。帰り、出店横の肉の日高やさんにはお礼を言ったら、『売れましたか』と言ってもらった。その笑顔が気持ち良かった。


 *やまがら文庫さんからお茶のペットボトルを、ありがとうございました。
 *PIPPOさんと詩の話をちょこっと出来てうれしい。(アー、PIPPOさん販売のカブトムシを見るのを忘れていた)
 *春の谷中に来てくれた駄々猫さんが来てくれて、また一杯買って頂きました。
 *たけうま書房さんのファッションが決まっていた。(短パン姿が、いつもおしゃれだなー)
 *話題のハニカミ高校生も見ることができました。
 *『どこにも、村上春樹がないんだよ』、とおしゃったお客さんがいたのにびっくりした、【夜のくもざる】新潮文庫を買って頂きました。
 *お客さんで『これ、明日もやるの』と聞く人が多いのは何故か。
 *音の台所さん、ノンちゃんなど知り合いの方に覗いてくれました、感謝です。

    
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-26 22:24 | Comments(2)

雨ばかりで

7月24日(金)

 朝から雨がかなりの量が降っている。靴のなかにも入ってくるほど。市ヶ谷で降りてみると、ちょぼちょぼした小雨しか降っていない。三度寝くらいして遅く出勤した罰だろうか。帰り、ふらっと阿佐ヶ谷で降りて食事を思ったが、先ずは<ブ>に入ってみたら、思いがけずに買える本・文庫本が沢山ある。こんなこともあるから、つい覗いてしまいたくなる。家に帰って、明日のみちくさ市の用意をするが、雨が心配であるので身がいらないでネットばかり見てしまう。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-26 21:51 | Comments(0)

ライターという職業

     7月23日(木)

 朝、駅まで向かうが雨である。パサパサとビニル傘に音をたてる。連日の雨模様で戻り梅雨というらしい。すっきりと晴れた夏の日がまだないような気がする。エアコンの売れ行きも前年より落ち込んでいるようで、温度が上がらないと売れないようだ。

 帰り、みちくさ市への託送でコンビニに寄って、明日区内にも大丈夫なのか、と聞いたら九時までに持ってくれば、と言われるが、もうすでに10分間くらいしかなく諦める。アチャチャア。家に帰って、パソコンを見ていると《古書の森日記》がいつもの古書紹介と違っていたので、ちょっと念入りに読んでみる。ライターという職業も想像以上に大変なようだ。個人企業など、今の時代難しいことが多いのでないか、金勘定ばかりが優先するのだから。私など定期的に収入が入ってくるサラリーマンであったからこそ、生きてこられたような気がする。

 でも、フリーのライターは、そうやって必死で生きている人ばかり。とりあえず、筆一本でこうして生きていられるだけでも、幸運なのだろう。フリーランスの物書きになって、今年で24年目になる。

 こんなものを読むと、ただただこれからも身体に気をつけて頑張って下さい、と励ましのことばを掛けるだけである。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-24 10:30 | Comments(0)

蝉の一生

      7月22日(水)

 退社後、四谷駅に歩いていると番町小学校の木々の中からセミの鳴き声がうるさい。何かの異変だろうか。日食の影響だろうか?セミは、何故あんなに声を張り上げて鳴くのだろうか。土の中での幼虫時代に戻りたいと思って鳴いているのだろうか。それと言うのは、田村隆一【小さな島からの手紙】の中に、こんなことが書いてあった。第一の天国は母親の子宮の中で、第二の天国は地上に生まれてきたとき、違いは第一天国時代には、盲目でありともだちもいない。地上の方はともだちがいるだけすばらしいと。セミの一生は、ほとんどを地中の中で、地上に出てから脱皮して、ひと夏を過ごして、その地上での短い一生を終る。セミの鳴き声は、雄か、雌かを引き寄せるもののようだ。(ネットで見れば)一週間くらいしか地上では生きていない。夏に生まれて、夏に死んでいく。春も秋も冬も知らないで死んでいく。以前、映画で男の成人がモニュメントの子宮の中に入りこんでいく場面があったが、第一天国に戻りたかったのか。セミの一生がいいのか、人間の一生がいいのか。昼飯を食べなかったのでフラフラして帰る。あーぁ。


 八十八歳でこの世を去ったアメリカの小説家ヘンリー・ミラーは、自分の生涯を回想してつぎのように書く―

 「そろそろぼくは満九十歳になり、同時に、地上における第一天国に終わりを告げる。いや、第一じゃない、第二天国だ。ぼくの第一天国は母の子宮にあるときだった。永遠にそこにいようと戦ったのだけれど、けっきょく鉗子にはかなわなかった。子宮時代は素晴らしかった。とても忘れられるものではない。ぼくの欲しいものは、ほとんどすべて備わっていた― ともだちを除いては、どんなに心地よく憂いなしとしても、ともだちのいない人生なんて人生じゃない。ぼくがともだちというのは、文字どおりのともだちなのである。……子宮の天国と友情の天国との相違は、子宮のなかではひとは盲目だということである。ともだちはきみに、インダラ女神のように、千の眼を与えてくれる。ともだちを通じて、無数の人生を経験する。違った次元を見る。さかさまに、また、裏側から、人の世を生きる。きみのともだちの最後の一人がこの地上から消え失せたとしても、きみは現に独りではないし、将来とも決して独りぼっちにはならないだろう」

[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-23 10:16 | Comments(0)

【小さな島からの手紙】

f0030814_22571390.jpg



      7月21日(月)

 田村隆一【小さな島からの手紙】集英社文庫を読む。週末、藤沢に行ったとき、店頭の平台の文庫置場からもとめたものだ。何百冊の文庫の中からこの本が、すうーっと目に飛び込んで、即座に手に取ってしまった。詩というものの小説同様に分かりづらいものが多い。この本は、田村さんの旅を通して、難解な詩を私みたいなものでも理解できる地点まで敷居を低くしてくれている。そればかりでなく、田村さんの旅の日常がいい、いい文章で語られています。これはいいもの・いい本にめぐり合いました。帰り、青山に行くが目的地が分からずに歩いていると、思いがけなく小さな古本の看板が目に入り、2階に上がって店内へ。オヨヨさんと目があって、どちらともあれれとした感じだった。ここがオヨヨ書林なんだ。デザイン・建築・音楽・演劇など棚に並んでいて、脊表紙だけ眺めていても飽きない。じっくり、ゆっくり見て、松本亮【ジャワ夢幻日記】を購入。前日、メールを頂いた人の中に、この人・松本亮さんの話題があったので。ちょっとまけてもらったのが嬉しい。阿佐ヶ谷、荻窪の《ブ》に寄る。こんな雨だから、何か特別なものに出会えるような気がして棚を見ていると、荒川洋治さんの本を一冊ずつ見つけることが出来ました。善福寺川の橋を渡る頃には、流石に昨夜歩いた分膝の痛さを感じる。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2009-07-21 22:57 | Comments(0)



モンガの日々 感じること
カテゴリ
以前の記事
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
お気に入りブログ
最新のコメント
土曜日はお疲れ様でした!..
by 校正屋楡の木 at 12:16
> トカゲさん おじい..
by nisiogikubo2005 at 11:17
一箱古本市、お疲れ様でし..
by トカゲ at 09:49
こんにちは。 私も『肉..
by desire_san at 15:44
モンガさん、ラジオ聴いて..
by 岡崎武志 at 16:34
この写真は三島由紀夫ですよ。
by zenopier at 03:43
こんにちは。 私は横浜..
by desire_san at 06:18
連絡、ありがとうござ..
by nisiogikubo2005 at 16:43
お店にあった「ノンちゃん..
by かわ at 12:31
こんにちは。国立新美術館..
by desire_san at 11:56
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧