モンガの西荻日記

<   2010年 07月 ( 15 )   > この月の画像一覧

もう、20年なのか

f0030814_1555482.jpg


          7月26日(月)

  小山鉄郎【文学者追跡】という本を見ていたら、目次の「佐藤泰志の惜しい死」に目がいく。その中で、自らの死に至った経緯と、佐藤泰志さんの人となりが書かれている。


  独特な短いセンテンスを幾つも重ねていく文体が得意だったが、その文体も佐藤さんの長い作家としての努力の結果だった。「高校時代、大江健三郎の小説を読み、書き写して、すっかり身につくようにまでなった。しかし、作家を志してから、その文体をどうやって壊すかに苦労した。小説を自分の資質と呼吸で書きたかったから」と語っていた。


 文学賞のことはいろいろ聞いたが、文体のことは初めて知った。西荻ブックマーク「そこのみにて光り輝く ~佐藤泰志の小説世界~」のことを思い出すのだ。共同通信社の小山鉄郎さん、福間健二さん、佐藤泰志さんの娘さんも参加されていて、各々の立場から佐藤さんへの思いを述べられていたことなどを。この本を読むと、その日の情景が浮かんでくるのだ。 (つづく)
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-27 01:55 | Comments(0)

「みちくさ市」へ

        7月24日(土)

 宅急便で出し忘れてしまったので、2個のダンボールをキャリーカーに乗せて駅まで向かう。急いでシャワーを浴びたので、もう身体が汗じっくりになってしまう。新宿で乗り換えて目白まで。キャリーカーが電車に乗せるのがダンボール2個は持ち上げるのが一苦労だ。最近、膝が痛みだしてきたので余計だ。目白からの途中で、絵本のセールをやっている店があって人だかりしていた。本部で挨拶して、出店ブースへ。テントが設営されていて、中で北方人さんが一息ついて出店の準備中だ。風が吹き抜けるといいが止むと暑い。岡崎さん、とみきち屋さん、本部などからアイスを頂き有り難い。30分ごとのNEGIさんが来て『大丈夫ですか、ここが一番心配なんで』と言われてしまう。暑い中、やまがら文庫さん、トンブリンさん、一箱古本市の関係の美女の人たちもKさん、Nさん、Oさん、Iさんも。清涼感のデザインの浴衣姿のNさんが、『古本好きなんだ』と言われたのが印象的。脳天松家さんが神楽坂の冊子を沢山持ってきてくれた。これには感激した。神楽坂のことをしばし話した。駄々猫さんに店番を頼んで、各店を見て回る。今日は厚さ対策で片側での店配置だった。トカゲ書林さん、ゆず虎嘯さん、密林さんに挨拶。ノンちゃんのところは店前にお客さんが一杯いて見られなかった。あとで、豆本ストラップを完売したそうだ。すごいナー。こちらの本の売上は、酒井駒子さんの絵本二冊が直ぐに売れて、その後はボチボチでした。何故か、田村隆一の本四冊売れなかった。サイン入り600円も売れなかったナー。北方人さんから『紅屋さんの本、なくなっちゃうよ』と言われて、急いで買いに行く。おおー、最期の一冊だった。書肆紅屋さんの本・出版界を愛する思いが一杯詰まっている本だナー。モンガ堂の名前も出てきて嬉しいナー。あり小屋さんから実家で考案され販売しているというレトルトのいわしカレーを頂く、食べるのが楽しみだ。あり小屋さんの子供さんよちよち歩きカワイイ、奥さん似かナー。帰りは、ダンボール1個送ったので楽だった。トークイベントもあり忙しいわめぞの皆さん、商店街の皆さん、大変お世話になりました、また、ご来店されて皆さん、お世話になりました。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-26 03:12 | Comments(2)

読書会のオフ会

f0030814_927697.jpg


          7月23日(金)

  高円寺、古本酒場・コクテイルでのSNS・読書会のオフ会へ、夕方から行く。この読書会のメンバーの方と店のマスターが親戚という関係で、今回で3回目だ。でも、今回は新店舗になって初めてだ。前の店より、広いのか、何か風格がある木造の造りだ。オフ会は、スタジオジブリから村上春樹から海外文学など幅広い。船戸与一の名前と、そのストーリーが話題になった。船戸与一の本は、まだ読んだことがないナー。7時から11時まで、あっと時間だった。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-24 09:27 | Comments(0)

-

f0030814_2341934.jpg

[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-21 23:04 | Comments(0)

温室みかん

f0030814_18523395.jpg


         7月19日(月)

  熊本より温室みかんが届いた。昨年、小学校、中学校時代に仲良くしていた友が病気で亡くなってしまった。帰省した折に、仏壇に手をあわせてきた。奥さんがその御礼に温室みかんを送ってくれたのだ。友を思いカミして食べよう。
  みかんで思い出したが、中学生のとき、ある先生がみかんと牛乳で1ヶ月過ごしても大丈夫だという実験をされたのを自慢げに話されていた。今で言うダイエットの正反対の、これだけでも生きられるということなので、随分と時代性を感じるものだ。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-19 18:52 | Comments(0)

雑感

            7月17日(土)

  【化粧のこと】
 顔にシミが出来るなど、年とともに顔が傷んでくる。顔をただ、石鹸で洗うだけで過ごしてきた。今回、無料のスキンケアの化粧品を取り寄せ、ちょっとやってみた。これが意外に大変なのだ。目尻の部分、口元の部分、額の部分など部所に寄って使う化粧品が違うのである。5種類有り、それが顔の部位に寄って使う。3、4日はカガミとにらめっこしてどうにかやっていたのだが、面倒くさくなってしまった。何でも手間がかかるものなんだということを改めて知らされた。テレビで見た、女性の年齢が上がるほど化粧に時間が掛かるのを笑っていられない思いなのだ。



【選挙のこと】
 参議院選挙、自民党が議席を巻き返すの意外だった。もう過去のことは忘れてしまったのか。若い人たちが入れているのがよくわからない。ここで勝ってしまうと、自民党の本当の意味での改革が進まないような気がする。みんなの党が予測通りに大幅な議席を獲得しているのがまったく分からない。渡辺代表のカリスマ性?大組織をもつ公明党、共産党などよりも多いというのが。何か、浸透させる努力があったのか。しばらくはみんなの党も持ち上げられるが、マスコミの餌食になってしまうときに持ちこたえられるかどうかだろう。それでも、こんなに早くヨリモドシがくるとは、…。今回もマスメデイアの影響が大きいのか、人間は単純なのだからナー。それにしても、投票率が57.92%、半分よりちょっと多いだけとは、トホホ。

More 思い付きイベントのこと
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-18 06:12 | Comments(0)

「古書も映画も音楽も」

        7月14日(水)

 今日は、パリ祭か、シャンソンを聞きに行っていないナー。午後シャワーを浴びて、神田で乗り換えて日暮里へ。千駄木の古書ほうろうへ。あれー、シャツターが閉まっている。六時前に着いた、時間が早かったのか。《ブ》で調整して再度着いたら、かなりの人たち・お客さんが来ていた。川本三郎さんと片山杜秀さんとの続・偏愛談義「古書も映画も音楽も」というイベントで、五月に一回目があったので、今回は二回目。映画、音楽、古書、もちろん映画音楽の話たくさん。次から次へと話題が進んでいく。『ああ、思い出したんですが、…』,、『片山先生…』と川本さんの問に答えられる片山さんの構図が多かった。ひと回りぐらい川本さんのほうが年長者なのか。いろいろ質問されて、だんだんと身体が接近されていかれるような気もした。川本さんの映画での細部にこだわるのがスゴイところです。たとえば、『ギターを持った渡り鳥』の映画の中で、浅丘ルリ子・お嬢さんの上から目線に対応して、小林旭がギターを弾いた曲はなにか? ショパンでは?とか。楽しい時間・イベント・トークショーはあっという間に過ぎていくナー。打ち上げ会にも参加したのだが、片山杜秀さんの子供時代から趣味を聞いて、こりゃただものではない人だということを改めて知りました。いやー、スゴイ人だナー。私は、古書会館での即売展でよく見かける顔だったのを覚えています。イベントの模様は、こちらで

More 下書き
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-15 19:39 | Comments(0)

カフェー常連番附

   7月12日(月)

  山本容朗【作家の生態学】文春文庫を読む。その中に、蒙御免文壇カフェー常連番附の表が出ている。昭和四、五、六年、この時代はカフェブームの黄金時代で、酒井真人の『カフェ通』によると、「―四年八月現在の調査による都下(東京)のカフェ、バーの数は、カフェ六千百八十七軒、バー千三百四十四軒である。(略)そしてしかも、私の知っている限りに於てさへ、この数字の示された八月からこの方、それからそれへと新しくカフェやバーが殖えて来ているのだ」と記している。カフェやバーを題材にしたものが多くでているようだ。それにしても、表に出ている名前を三割くらい知らないナー。



          蒙御免文壇カフェー常連番附 
                        (昭和6年『オール讀物』より)
         勧進元:山田順子     行司:松山省三
         勧進元:原阿佐緒     呼出:宇野千代
         勧進元:丹いね子
横綱:三上於菟吉                横綱:菊池寛
大関:永井荷風                  大関:岡田三郎
関脇:広津和郎                  関脇:酒井真人
小結:吉井勇                   小結:中村武羅夫
前頭:川口松太郎                前頭:近藤経一
前頭:松崎天民                  前頭:久米正雄
前頭:仲木貞一                  前頭:新居格
前頭:村松正俊                 前頭:サトウ・ハチロウ
前頭:楢崎勤                   前頭:井伏鱒二
前頭:関口次郎                 前頭:石浜金作
前頭:徳田秋声                 前頭:長田幹彦
前頭:池谷信三郎                前頭:田中貢太郎
前頭:大木篤夫                 前頭:谷崎清二
前頭:木村毅                   前頭:里見弴
前頭:金子洋文                 前頭:北原白秋
前頭:生田葵                   前頭:邦枝完二
前頭:牧野信一                 前頭:畑耕一
前頭:北野小松                 前頭:菅忠雄
前頭:永井龍男                 前頭:中村正常



  源氏鶏太の文学のスタートが詩人だったとは、初めて知った。富山から大阪に出て、住友合資会社に入社しても詩作を続けたが、都会の生活を愉しむようになると、詩が作れなくなったようだ。


   遠い空の果てに花のあることを信じよう
   深い地の底に花のあることを信じよう
   春光の下に佇ずむとき天の花の香りがかんじられないか
   春雨の夜寝床に耳を傾けるとき、遠く地の花のささやきが、かんじられないか
   それらに応えつつあるもの
   私の胸の底にも花のあることを信じよう

[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-13 21:36 | Comments(0)

繋がっている

f0030814_132188.jpg



         7月11日(日)

 昼寝してしまった。時間があまりないので、急いで支度して西荻ブックマークの会場へと向かう。あれー、前方に見たような姿が、こんな所(家の近く)で、まさかと思ったがNさんだった。今日の西荻ブックマーク「つれづれなるままに古本」荻原魚雷×向井透史、荻原魚雷【活字と自活】本の雑誌社の刊行記念イベント。荻原魚雷さんの【活字と自活】の本のデザインされたのがNさんというので、そのときの話を聞きながら会場へ。スタッフのアリ小屋さんに挨拶すると、今回の企画はアリ小屋さんだという。お客さん、半分くらいは見た顔なようだ。今日、わめぞの外市なので、その関係者が少ないのか。魚雷さんと向井さん登場。どんな話になるのか、楽しみだ。口数少ないのを向井さんがどう引き出していくのか。魚雷さんの方も、向井さんの方も古本屋の話を沢山聞けたのが良かった。魚雷さんがアナーキズムか、意外な気がする。そんな内容を岡崎さんの「okatake日記」で。隣りの席に、装画を担当された山川さんが座られたので、一箱古本市、Yさんの名前を出して挨拶する。『ああ、T子さんですか』と答えられる。質問時間になったら、『お二人の楽しい話、ありがとうございました。ところで、表紙の画に山川さんが使われていますが、そのいきさつを教えて下さい。それと、山川さんが来られているので、どんなイメージで描かれましたか、それもお聞きしたいですが』というのを三,四回頭で繰り返ししゃべる練習していたら、終わりそうになったと思い込んで急に立ち上がって質問してしまった。頭の中で予行練習の半分もしゃべることが出来なかった。ガックリ、慣れないナー。魚雷さんは、初めて山川さんに会ったときに緊張してガチガチだったらしい。終わって、たけうま一号さんとこの辺で一番古い「こけし屋」でお茶する。二人で話しながら「たけうまナウ」気分を堪能する。と、書いたが「たけうまナウ」がイマイチ分からないのだ。帰り、スーパーに寄って、音羽に向かうと西荻ブックマークの二次会から帰る人たちと遭遇する。音羽で、音羽のAさんが結婚したときに友だちの人から山川さんのサイン本をもらったので、来られていたのなら、そのときのお礼を言いたかったと言われたので、早く聞いていれば、Aさんが会場を覗きに来たときに紹介できたのにと思う。どこかで繋がっているんだナー。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-12 01:32 | Comments(0)

今年も行ってしまった。

f0030814_15425890.jpg




      7月9日(土)

 新宿から乗り継いで、国際展示場・ビッグサイトへ。暑いが風があるので有り難い。東京国際ブックフェアに来たが、三時前なのに受付が長い列になっている。どの受付でもいいというので空いているところで。ここはわりとスンナリで入れる。国書刊行会のブースを目指すが簡単に行き着けない。慌てて、配置図を取ってくるのを忘れてしまったのだ。ようやく、探して山尾悠子【歪み真珠】国書刊行会のサイン入を購入して一安心。通路はお客さんが一杯で袖と袖が触れて気持ちが悪い。みすず書房のブースで野呂邦暢【夕暮の緑の光】みすず書房を購入。ついでに二冊も。出版社に来るときに、電子書籍の方をチラチラ見たが、お客さんをあまり見かけなかった。今日は、一般公開日で昨日の業界関係者の時は多かったのか。そのかわり、筑摩書房などの有名な出版社は人だかりがスゴイ。精算するまで長い列が出来ている。やはり、新刊書の20%は魅力的なのか。古川日出男のトーク、整理券とかツイッターに書いてあったがすんなり通路から見れた。【444】、かなりの声でしゃべっていた。身体がまっすぐでなく斜だった。まあ,写真で見ていたとおりの髭面で細い人だった。洋書の方も賑わっていた。どこかのアラブ?のブース、テント、絨毯敷、その上でアラブ人、日本人が座っていた。何か不思議な光景だった。何しろ、人が多かった。去年は、少なかったような気がするが。M社のAさんに会って、ツイッターだとヒマだつぶやいていたのではと言うと、曜日で違うと言われる。まあ、曜日で業者関係と一般関係でも違うのか。Aさんの仕事ぶり素敵だった。会場を出る前に、また、国書刊行会のブースへ。印刷博物館編【広告ポスターの世界】を購入。広告ポスターが一杯載っている。当初、新木場から池袋・外市へと考えていたが、疲れたので新宿経由で帰る。

f0030814_1275584.jpg
印刷博物館編【広告ポスターの世界】のポスターから。

f0030814_1282222.jpg
印刷博物館編【広告ポスターの世界】のポスターから。
[PR]
by nisiogikubo2005 | 2010-07-11 15:42 | Comments(3)



モンガの日々 感じること
カテゴリ
以前の記事
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
お気に入りブログ
最新のコメント
土曜日はお疲れ様でした!..
by 校正屋楡の木 at 12:16
> トカゲさん おじい..
by nisiogikubo2005 at 11:17
一箱古本市、お疲れ様でし..
by トカゲ at 09:49
こんにちは。 私も『肉..
by desire_san at 15:44
モンガさん、ラジオ聴いて..
by 岡崎武志 at 16:34
この写真は三島由紀夫ですよ。
by zenopier at 03:43
こんにちは。 私は横浜..
by desire_san at 06:18
連絡、ありがとうござ..
by nisiogikubo2005 at 16:43
お店にあった「ノンちゃん..
by かわ at 12:31
こんにちは。国立新美術館..
by desire_san at 11:56
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧